
お買い物に行くと聞き慣れない名のお野菜『あさがお菜』が
ありました。
パッケージの説明書きによると
東南アジアでは日本のほうれん草と同じくらい広く家庭
料理に使用されている。
炒め物やスープ、サラダなどに使用。
そのまま使えるようで手間要らずだし、夏は青菜が少ない
ので重宝しそうだし、お得なので買ってみました。


パッケージから出して良く見れば・・・空芯(心)菜?!
良く似てます!!
元のお味が分りやすいようにベーコンとニンニク、塩
胡椒で炒めてみました。
湯がいたほうれん草のように癖がありません。
生でも食べてみましたが、サニーレタスのように
ちょっぴり苦味がある程度。
サラダやスープの実にも大丈夫そうです。
下茹でも要らず、お値段もお得、と、使いやすくて
お気に入りです

前の記事では『脳内メーカー』の結果をご紹介中!!
はじめまして♪
かぐやひめ あさがお菜っていう名前に惹かれて、やってきました〜☆
初めて見ました。
とっても栄養がありそうな感じですね♪
今度、見かけたら買ってみたいです。。。^^*
かぐやひめ様
あやか 確かに!
『あさがお菜』って、なんだろ?!と思いますよね〜。
名前を代えただけで空芯(心)菜と同じなのかもしれません。
輸入野菜ではなく関東産なので日本のお野菜っぽくネーミングしているのかも。
あさがお菜はドコでも売っているわけではないと思うのだけど空芯菜は自宅で簡単に栽培できるキットが通販であるので、そちらもお勧めですよ!
実は、そのキットを買おうかな・・・と。
かぐやひめ あさがお菜っていう名前に惹かれて、やってきました〜☆
初めて見ました。
とっても栄養がありそうな感じですね♪
今度、見かけたら買ってみたいです。。。^^*
かぐやひめ様
あやか 確かに!
『あさがお菜』って、なんだろ?!と思いますよね〜。
名前を代えただけで空芯(心)菜と同じなのかもしれません。
輸入野菜ではなく関東産なので日本のお野菜っぽくネーミングしているのかも。
あさがお菜はドコでも売っているわけではないと思うのだけど空芯菜は自宅で簡単に栽培できるキットが通販であるので、そちらもお勧めですよ!
実は、そのキットを買おうかな・・・と。

冷しゃぶを作るために薄切りのお肉をサッと茹でた後の
茹で汁、捨てないでスープにする方、多いのではないで
しょうか?
私もそうなんです。
お肉から貴重なビタミンB群が溶け出しているので活用
します。
お料理に合わせて洋風にしたり、和風にしたり、として
いましたが、今年はナンプラーの独特の香りを克服できた
のでエスニック風も加わりました!
今回のスープはナンプラー、レモン汁、クミンを入れて
います。
ナンプラーは何分か火を通せば香りが飛んでコクが残る
ことが分りました。
レモン汁を仕上げに入れることで爽やかさを、クミンで
辛すぎないスパイシーさを楽しめるコトも分りました♪
クミンはカレーのような香りなのに、あまり辛くない
ようですね。
甘口のバーモントカレーがお気に入りで、チョットでも
辛いと食べられない子供達が、このスープは飲めました!
添えてあるのは7/11にご紹介済みのモラドックの
スイートチリソースです。
前の記事では冷しゃぶサラダを盛っているガラスの
長角皿のことをちょこっとご紹介しています。
良かったら、そちらも見てください〜。
また大きな地震が来ましたね・・・
早く復興できることを祈っております。

捏ねはHBの『うどん・パスタコース』で15分ほど。
2時間寝かせて、麺棒でのし、重ねて菜切り包丁で細く
切り、たっぷりのお湯で10分茹でれば完成でした!
パスタマシーンがあれば、もっと簡単ですね♪
使った粉は日清の『手打ちうどんの小麦粉』
(中力粉)です。
かなり細く切ったのに、茹でると麺が2〜3倍くらいに
膨れてビックリ!

中力粉の特徴なのでしょうか?
それとも、この日清の粉だけ?
あともう1回作れば今の粉が無くなるので他の粉でも
試してみるつもりです。
HB付属のレシピでは強力粉と薄力粉をブレンドして
作る方法が紹介されていました。
最初、このレシピで作ってみたのですが、今回のように
膨れませんでした。
ちぢれが出て、ちょっと中華麺のようになりました。
打ち粉が少ないと切るのに苦労しました。
今回の日清の粉は打ち粉が少なめでも扱いやすく腰が
あって、讃岐うどん風です。
残った生地は冷蔵保存も出来るし、麺状にしてから
冷凍も出来るそうです。
粉とお塩の買い置きがあれば、思い立ったら出来立ての
おうどんが食べられます。
子供の幼児食用に冷凍の讃岐うどんの麺を常に買い置き
していた時期がありました。
その時期にHBがあったら良かったな〜

おうどんのお共には、こちらを作りました。



発酵がうまく出来なかったパン生地はピザ生地にも出来る
くらいなのでパン生地とピザ生地は似ています。
HBにピザ生地コースがあるので、それを使って作って
みました。
配合はHB付属のレシピ通り、強力粉を280g使って
います。
セットすると1時間かからずに終了、生地を取り出し
10分のベンチタイムの間に具の準備をし、オーブンレンジを
予熱しておけば具をのせ終わったら焼き始められます。
トータル1時間半くらいで出来てしまいます。
強力粉280g、は大体1斤分の量です。
これを2等分して2枚の生地を作りました。
レシピでは焼きの温度は180〜200度、200度で
焼くと真ん中がチョット焼けていない!
ど〜も生地をもっと薄くのさなかったのが原因のようです。

子供用には、デリバリーのピザのように具を沢山のせない
方が食べやすいようです。
流行の薄い生地のものより、ずっしり食べ応えがあって
好評でした!
生地が薄いものは4人で最低3枚は焼かないと足りない
コールが出るのですが、今回は2枚でお腹一杯です。
丸くのすつもりが、なぜかオーブン板一面の四角い生地に
なっていました・・・


まあ、細かい事は気にしない、気にしない!
私の実家では、ぬか漬けは漬けていませんでした。
両親の実家では漬けていたらしいのですが食べる
機会には恵まれませんでした。
お店などで数回食べたことがあるだけでしたが、夫と
結婚し、お姑さんの漬けたぬか漬けを戴いたらコレが
とっても美味しい!!
聞きながら自分でも漬けてみるようになりました。
糠から床を熟成させるのは難しいのでCOOP(生協)の
熟成済みの糠床を使い、試行錯誤しています。
何回か捨て漬けすれば美味しく漬かるのですが問題は
その後。
漬けていくうちに、お野菜から出た水分で柔らかくなり
管理が難しくなってきます。
かき混ぜるのを忘れてしまったり、家族が飽きてしまって
で床が傷んでしまい、捨ててしまったことも・・・
昨年までは大きなジッパー付きの袋や、果実酒を漬ける
ガラス瓶(縦長なので野菜室に仕舞い易いんです〜)で
漬け、野菜室に保存していました。
これだと床が傷みにくいのですが漬かるのが遅くて
取り出すのを忘れちゃったりしてました。
今年は容器を変え、普段は暗い室内で、1日以上
お出かけする日は野菜室に保存、というのにして
みました。
今年の容器はコチラ。


年に数えるほどしか使っていないので奥から引っ張り
出しました。
煮物はシャトルシェフで作っているので全然出番が
ありません。
イベントごはんの時、ブイヤベースを盛り、テーブルに
出すくらい・・・
これをキッチンに置いておいたら、蓋を開けた夫が
驚いたそうです。
ブイヤベースのときに使っているお鍋、と覚えていた
ようで中には、ご馳走が入っている、と期待してたんで
しょうね〜
半分くらいしか糠が入っていないので、かき混ぜるとき
糠がこぼれないし、きゅうりや人参は寝かせれば
切らずに入れることもできます。
野菜室に入れるのは年に数えるほどしかないし、長期間
家を開ける前には野菜室はガラガラになっているので
多分、この大きさでも入る、とふんでいます。
今度こそ、長持ちさせるぞ〜
と気合を
入れて朝、晩かき混ぜてます!
お姑さんのぬか漬けのお味には、なかなか到達できません。
奥が深いです。
試しに、お弁当にも入れてみました。
次の記事でご紹介しているので、良かったらソチラも。

両親の実家では漬けていたらしいのですが食べる
機会には恵まれませんでした。
お店などで数回食べたことがあるだけでしたが、夫と
結婚し、お姑さんの漬けたぬか漬けを戴いたらコレが
とっても美味しい!!

聞きながら自分でも漬けてみるようになりました。
糠から床を熟成させるのは難しいのでCOOP(生協)の
熟成済みの糠床を使い、試行錯誤しています。
何回か捨て漬けすれば美味しく漬かるのですが問題は
その後。
漬けていくうちに、お野菜から出た水分で柔らかくなり
管理が難しくなってきます。
かき混ぜるのを忘れてしまったり、家族が飽きてしまって
で床が傷んでしまい、捨ててしまったことも・・・

昨年までは大きなジッパー付きの袋や、果実酒を漬ける
ガラス瓶(縦長なので野菜室に仕舞い易いんです〜)で
漬け、野菜室に保存していました。
これだと床が傷みにくいのですが漬かるのが遅くて
取り出すのを忘れちゃったりしてました。
今年は容器を変え、普段は暗い室内で、1日以上
お出かけする日は野菜室に保存、というのにして
みました。
今年の容器はコチラ。


年に数えるほどしか使っていないので奥から引っ張り
出しました。
煮物はシャトルシェフで作っているので全然出番が
ありません。
イベントごはんの時、ブイヤベースを盛り、テーブルに
出すくらい・・・
これをキッチンに置いておいたら、蓋を開けた夫が
驚いたそうです。
ブイヤベースのときに使っているお鍋、と覚えていた
ようで中には、ご馳走が入っている、と期待してたんで
しょうね〜

半分くらいしか糠が入っていないので、かき混ぜるとき
糠がこぼれないし、きゅうりや人参は寝かせれば
切らずに入れることもできます。
野菜室に入れるのは年に数えるほどしかないし、長期間
家を開ける前には野菜室はガラガラになっているので
多分、この大きさでも入る、とふんでいます。
今度こそ、長持ちさせるぞ〜

と気合を入れて朝、晩かき混ぜてます!
お姑さんのぬか漬けのお味には、なかなか到達できません。
奥が深いです。
試しに、お弁当にも入れてみました。
次の記事でご紹介しているので、良かったらソチラも。





