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料理研究家奥薗流の納豆炒飯を作りました!

2008.1.23
コチラではテレビ朝日で放送されている
『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』で
紹介されていた料理研究家奥薗さんの納豆炒飯の
レシピで作りました。

番組公式サイトはコチラ
http://asahi.co.jp/hospital/index.html

乳がん予防には大豆イソフラボンを摂るのがいいそうです。
手軽に効率よく食べられるもの、として納豆のレシピが
紹介されていました。
納豆1パックに含まれる大豆イソフラボンの量を毎日
摂ると効果的なのだそうです。

豆腐やお揚げなどでもいいそうです。
大豆から作られるお味噌でも摂取できるそうです。

毎日大豆製品を食べ続けるのは難しいのですが1日おき
でも続けてみようかと思っています。

番組中では青じその千切りを使っていましたがサイトの
レシピでは長ねぎに代わっています。
私は小ネギ(万能ネギ)を使いました。

10分ほどで出来てしまうし、洗い物が少ないので
ササッと作りたい一人の時のメニューとして良いかも。

番組中では梅干と青じその千切りを別の器に移していたよう
ですが、私は大きなまな板の端でネギを切って空いている
スペースで梅干をたたき炒めるまで置いておきました。
テレビ写りを考え器に移したのかもしれません。
洗い物が少ないのが奥薗レシピの良いところですから。

納豆は熱を加えると匂いがきつくなる、と何かで見た
覚えがあるので冷たいまま麺やご飯に乗せていました。
番組中でも同じことを言っていましたが、奥薗流だと
匂いが抑えられて食べやすくなる、とのこと。

食べてみると、納豆をそのまま食べるよりも匂いが
穏やかな気がします。

納豆って強烈なアンモニア臭がする、というイメージが
ありますが今時の市販の納豆って、そこまで匂うもの
少ない気がします。
なんというか・・・干すのを忘れて、いつまでも湿って
いた台ふきんのような感じ?

ご飯や麺が無くても納豆が食べられるレシピも紹介
されていました。
炭水化物を減らすダイエットをしている私には
参考になりました!


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テーマ : 作ってみた - ジャンル : グルメ

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