スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出し殻昆布の佃煮風&オイスターソースは偉大!

2006.4.4


豚とセロリのオイスターソース炒め
卵焼き
ダシ殻の昆布と干し椎茸の佃煮風
もやしときゅうりの甘酢漬け
蓮根ゴママヨ和え
ミニトマトとプチトマト?


鍋ものや煮物に使ったダシ昆布はダシとしてだけではなく
具としても食べてしまうので残るコトは余りないのですが
お吸い物だけは別。
肉厚の上等の昆布を使い、ダシ殻は引き上げます。

時間が無かったり疲れてる時には捨ててしまうことも
ありますが、そうでない時は刻んで、ちょっとの時間だけ
戻した干し椎茸と一緒に甘辛く煮ます。

保温鍋で濃い目に味を付け、2~3日間くらいは1日1回
火をいれては外鍋にセットして味を含ませる、という作業
の後、小分けにして冷凍しておき、お弁当などに使って
います。

お醤油で炒めたセロリは食べたがらない子達なのですが
オイスターソースで炒めたものは食べてくれます。
日本での歴史は浅い調味料なのかもしれませんが、偉大
です~。

いつも買っているサイズのプチトマトが無くて、大きめ
のを買ったのですが、こうやって並べてみるとかなり
大きい?
小さめのばかりを買うのには理由が・・・
さくらんぼよりチョット大きめくらいのプチトマトの
方が子供が一口で食べれるから。
2口で食べようとするとトマトの汁が飛び散ることが
あるからです~。
スポンサーサイト

テーマ : お弁当 - ジャンル : グルメ

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。