

ボートを下り、おとぎの広場には戻らず別の道を行くと
大きな枝垂れ桜が!

せせらぎの端にきました。
夏は水遊びもできるようです。
ここから、なかよし広場へは向かわず、つり橋を渡ることに
しました。

つり橋に上る道は階段になっているのでベビーカーは大変
ですが、眺めはいいですよ。
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1人通れるくらいの幅です。
すご〜く揺れることもなく、思ったほど怖くないかも。

高いといえば高いです。


木の中を歩いていき階段を下ると

この木がある多目的広場へ着きました。
遊具広場や桜堤まで廻れなかったけど楽しい1日と
なりました♪
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トンネルか?とも思いましたが入れないようです。
ちょっと不気味ですね〜。


人懐こい白鳥で逃げませんでした。
ボートに囲まれても平気。

最初にくぐった橋がみえてきました。

ボート乗り場から近い方から入ろうとしましたが一方通行に
なっていて通れませんでした。
反対側に廻ろうにも時間が無いので断念。
30分内だと1周するのが、やっとかも。
30分を過ぎたから、と超過料金を取られるわけでもないよう
ですが・・・良識の範囲内で戻ればいいようです。

ボート乗り場には待っている人がいます。
次が最後となります!
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おとぎの広場の滑り台の上へ向かうと白鳥湖が見えました。


2種類のボートがあるようです。

ビジターセンターには遊び道具などが売っている売店や
飲み物の自販機もあり、軽食もあります。
ここだけでなく別の売店でもカップラーメンを出して
いるんです!
カップスターが3〜4種類くらい、お湯を入れてくれて
200円です。
生ものは下ごしらえして売れなかったものが廃棄され無駄に
なります。
これもコストダウンの一環なのでしょうか?
レンジでチン!して出す3個入りの焼きおにぎりや
焼きそば、フランクフルト、餃子ドッグなどもありました。

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橋を渡って散策できるようです。

ぐるっと廻れます。

足で漕ぐボートに乗ってみました。
足漕ぎボートは原則大人2人、子供1人、計3人までが
定員となっていますが小さい子なら子供を2人、大人2人
計4人乗っても黙認されていました。
ただ、この場合、子供2人のうち1人を大人の足の間に
座らせなければならず、かなり漕ぎづらいです

(狭いので4人並んで座れません、3人が限度)

橋の下を通過中。
まだまだ続きます!
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おとぎの広場の滑り台。
大人気でした。
結構、高低差があるので何段も階段を上るのですが
子供達は疲れも見せず何度も上っていきます。

後ろの遊具は柵で囲まれています。
うんと小さい子が安心して遊べるようになっているので
しょうか?

こんな遊具もありました。
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