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ゴーヤ炒め入り弁当の季節がやってきた!

2006.5.30


タラのフライ
卵焼き
ゴーヤ・人参・豚のソース炒め
茹でスナップえんどう
ラディッシュの塩もみ
五穀雑穀入りご飯


タラのフライは5/25にご紹介したグッチ流の卵無しの
揚げ方です。
お弁当箱に入れやすいように一口大に切ってから衣を
付けたので手間はかかってしまったけど、マックの
フィッシュマックディッパー風に出来上がりました!

大人のお弁当ならタルタルソースなどを別添えにするのも
いいのだけど、子供のお弁当ならケチャップやソースを
かけて持たせた方が食べやすいかもしれません。

揚げたてで頂くのなら、衣に多めに塩・胡椒・ハーブ
などを混ぜて揚げても美味しそう♪

イギリスで食べた『フィッシュアンドチップス』は白身の
お魚を揚げてあるのですが、私が食べたお店では
バルサミコ酢を入れた、甘めのタレがついてました。
あっさり頂きたい時にはいいかも。

ゴーヤは、まだまだ、はしりのものだからでしょうか?
お塩で揉んだだけでも苦味が大分抜けます。
山菜やピーマンの苦味と似てるので、油やソースなどとも
相性いいみたいですね。
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汁漏れしにくいコンテナーでお出かけ麺弁当

お弁当箱について


細めの茹でうどんに、アク抜きしたみょうが、きゅうりの
千切り、たまたま残っていたブロッコリースプラウトを
混ぜ、上におじゃこ、茹でたスナップえんどうをのせ
ました。

3~4時間は持ち歩く事を考えると、お野菜の水分は
なるべく切り、たんぱく質の具は火を通した物や水分の
少ない物を選ぶと傷みにくいかもしれません。

子供達の分は夕べの残りの蒸し鶏をさいたものをのせ
ました。

天かすや海苔、すり胡麻のように湿気らないように持って
行きたいものは別容器かラップでくるんで持って行くと
大丈夫そうです。

麺も具も良く冷ました上で保冷バッグに入れて保冷剤も
しっかり入れておけば、真夏のお出かけのお弁当に向く
かもしれませんね。

昨年の夏、おにぎりを一杯持って大きな公園を歩き回り
いざ広げて食べさせてみたら大分残ってしまったことが
ありました。
暑いと喉越しのいい麺の方が良いみたいで・・・

密閉性が高くて収納するのにもかさばらない容器が
あったら作ろうと思っていた麺のお弁当、やっと実現
しました!

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汁漏れしにくいパックスタッフエアータイト

お弁当箱についてお弁当箱について

お弁当箱について


こちらも試しにお水を入れ、逆さまにしてみました。
全然、漏れませんでした!

レンジでチン!OK、スタッキングすればスッキリ収納
と、機能面もバッチリ!!

ガラス製品に比べると、色や匂いが付きやすいのが難点
なんですが・・・
長期の保存でなければ気にならないかも。


お弁当箱について


大きいのと小さいのを組み合わせると、こんな感じで
入れ子にして収納もできます!

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汁漏れしにくいラバーメイドコンテナー

お弁当箱について

お弁当箱について


最近、発売されたもので、ドコの売り場でも見かける
ジップロックのものより液体の漏れに強いのでお弁当
向きだと思います!!
これは740mlで大きめですが、140mlの5個
セットもあります。

蓋を取ればレンジでチン!も大丈夫なので、丼もの弁当
にも使えそう。

めんつゆを入れ、それに麺をつけて食べるには、200~
300mlくらいの容量が欲しいところです。
140mlだと、ちょっと厳しいかもしれません。

夏場は、規定どおりに薄めためんつゆを器ごと凍らせて
持って行き、溶けて冷え冷えのおつゆになったら頂くのも
美味しそう!

大人数の時は、ペットボトルに人数分の規定通りに薄めた
めんつゆを入れ、凍らせるか冷え冷えの状態で持って行き
食べる時には麺と具の入った器にかけて食べるのもいい
かも。
(子供は麺にめんつゆをかけた方が食べやすいかも)

ステンレスボトルに入れて持っていくと冷えてるのは確実
なのですが、荷物が多い時には避けたほうがいいかも。
以前の物に比べれば軽量化されてるとはいえ、結構重い
ものですから・・・

密閉性が高い、といえば『タッパー』の語源ともいえそう
なタッパーウェア社の物もあります。
タッパーウェア社の製品は、全てを知っている訳ではない
ので断言できませんが、スタッキングしてスッキリ収納
できる、安価なものは少ないのではないでしょうか。

話は外れますが、『タバスコ』と同じく『タッパーウェア』
も商標登録されているので、うかつにはコノ名称を使え
ないときもあるのですよね。

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炙りマグロとアボカドのサラダ

2006.5.28


先週の日曜、ママ友ファミリーが三浦半島の城ヶ島へ
行ってきたそうです。
その時のお土産として、中トロに近い赤身のマグロの
さく大き目のを5本、小さ目のを1本、まぐろのカマを
5個買ってきてくれました。

カチカチの冷凍状態で持ってきてくれたので、大きな
さくを2本とカマを2個、解凍して他は冷凍庫へ。
子供達は大喜びでバクバク食べて、この時私の口には
一切れも入らず・・・

今度こそは~、と大きなさくを3本解凍し、食卓に
出したら、なんとか3切れ食べる事に成功。(笑)
冷凍庫から冷蔵庫に移して解凍させただけなのですが
ドリップが殆んど出ず、扱いもラクチンです。

そして残ったのが小さなさく。
子供達は白身のお魚の刺身には興味が無く、赤身と
一緒に出しても手を付けないので解凍してお造りとして
出しても物足りない量です。

そうかといって、ヅケ丼にするほどの量もないし
鮮度が良いので、生姜を利かせた漬け汁に漬けたあと
中まで焼いてしまうのも勿体無い。

そこで、2/27に放送されたNHKきょうの料理の
ケンタロウさんの回に出た『焼きまぐろの手こねずし』を
参考にして、まぐろのさくをたたき風に表面を焼き
お寿司ではなくサラダに仕立ててみました!

下に敷いてあるお野菜は、水菜の葉と軽く塩もみした赤
黄のパプリカ、レッドキャベツのスプラウト。
レッドキャベツのスプラウトは初めて食べたのですが
癖が無く、食べやすいです。
赤紫の茎が彩りのアクセントに使えそう。

ドレッシングは、お醤油ベースのものや山葵入りのも
合いそうですが、買ったばかりのワインビネガーがあった
ので、それで作ってみました。

白のワインビネガー、エクストラバージンオリーブオイル
岩塩、粗挽き黒胡椒、フェンネル(粉末)、サボリーを
混ぜ合わせシェイクして出来上がり!
スパイスは、サラダのドレッシング用に様々なものが
ミックスされたものも市販されていたような・・・
頻繁に作るようになったら、そういうのも1本あると
いいかもしれませんね。

バルサミコ酢を使ったレシピをよく見かけますが、純米酢
ともまた違う風味で、どちらかといえばスッキリした
味わいのワインビネガーを使ってみたくなりました。
200mlの小さい瓶のものを買ったのですが、早めに
使い切れるように色々なお料理に使ってみるつもりです。

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