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出し殻昆布の佃煮風&オイスターソースは偉大!

豚とセロリのオイスターソース炒め
卵焼き
ダシ殻の昆布と干し椎茸の佃煮風
もやしときゅうりの甘酢漬け
蓮根ゴママヨ和え
ミニトマトとプチトマト?
鍋ものや煮物に使ったダシ昆布はダシとしてだけではなく
具としても食べてしまうので残るコトは余りないのですが
お吸い物だけは別。
肉厚の上等の昆布を使い、ダシ殻は引き上げます。
時間が無かったり疲れてる時には捨ててしまうことも
ありますが、そうでない時は刻んで、ちょっとの時間だけ
戻した干し椎茸と一緒に甘辛く煮ます。
保温鍋で濃い目に味を付け、2〜3日間くらいは1日1回
火をいれては外鍋にセットして味を含ませる、という作業
の後、小分けにして冷凍しておき、お弁当などに使って
います。
お醤油で炒めたセロリは食べたがらない子達なのですが
オイスターソースで炒めたものは食べてくれます。
日本での歴史は浅い調味料なのかもしれませんが、偉大
です〜。
いつも買っているサイズのプチトマトが無くて、大きめ
のを買ったのですが、こうやって並べてみるとかなり
大きい?
小さめのばかりを買うのには理由が・・・
さくらんぼよりチョット大きめくらいのプチトマトの
方が子供が一口で食べれるから。
2口で食べようとするとトマトの汁が飛び散ることが
あるからです〜。




